| ノードオーナー(管理者)の皆様にお願い |
ノード局ソフトウェアの設定についてのお願い
- AFレベルが適切であるかご確認を
AFレベルの調整方法は こちら をごらんください。充分に調整したうえで0510に接続ください。
- セットアップやポートの穴あけ(開放)を適切に
週末になるとルームに無変調が流れ続けるなどの症状が出ています。原因はセットアップ不備によるものが多数を占めます。他のルームやWiRES
Voice Check機能などで充分にテストしてから接続してください。
テスト運用やセットアップが不十分なノード局は予告なくアクセス禁止となる場合があります。
- Accept Calls while Round QSO rooms にチェックを
設定箇所はFile→Property→Settings→Call Optionsの中です。Accept Calls while Round QSO roomsにチェックを付してください。
- Single Digit Command
→File/Property/Call Optionsタブの中にありますが、ジュニアやYL局などの声が高い人の音声を
* と誤認しノードが切断されてしまう場合はチェックを外してください。
- ノード局のテストなどは、他の空いているルームを利用してください。
→AFレベル調整が不適切ですと、CQへの応答率がかなり下がります
→AFレベルの調整方法は こちら をごらんください。充分に調整したうえで0510に接続ください。他のルームに接続して、LOCALランプが点灯しっぱなしの場合は絶対に 0510に接続しないでください。(Proparty HRI-100 SetupのBusy項目を確認してください) 調整不備は無変調と誤認されるなどしてアクセス制限の対象となってしまいます。
- ノード局ソフトウェアは最新バージョンをご利用ください。
→古いバージョンを使うと、うまく動作しない場合があります。
- 0510に接続することがあるノード局は運用周波数の明記をお願いします
→周波数不明局はループ現象などが発生した場合の原因が困難となります。
→アクティブリストに周波数を出すのが嫌な場合は、メッセージ欄に明記ください。
→パソコンから直接QRVする局はコメント欄にその旨を明記してください(誤解をうけないため)
→SSBやAMモードで運用する局は使用区分違反だと誤解をうけないようその旨コメント欄に記載を
→いい加減な周波数表記、周波数非公開のノード局がQRMやQRNの原因となった場合は
即座にアクセス制限の対象となります。
※運用周波数表記・メッセージなどは、File(F)->Personal ID(I) メニューで設定できます。
※緯度経度を登録するとコメント欄に書き込める文字数が減ります
- ノード局の放置運用はおさけください
24時間接続しっ放しで放置するなどの運用は避けましょう
ノード局の監視方法についてはこちらを参考に。
周波数の利用・ノード用無線機の設定に関するお願い
- ノード運用周波数の混信リスク軽減のための工夫・配慮をお願いします。
→明らかに混信を与える恐れがある周波数または出力およびその状況下での運用はお控えください
→ハイパワーでのノード局運用は多くの場合、無線機の寿命を縮め、故障する可能性が高まります
- すでにノード局が運用されている周波数でのノード局の運用はできません
→すでにノード局が運用されている周波数でノード局を運用することは原則的に不可能です。
但し、異なったトーン周波数を利用したりセミデュプレックスの手法で解決できる場合があります。
→周波数を選定する場合はよくその周波数の利用状況を調べてから運用を開始してください。
→運用周波数選定の際は、1週間以上ワッチして利用状況を把握することをお勧めします。
- ノード局の運用周波数について
※平成21年3月30日より専用区分での運用が可能になる一方、ノード局を運用してはならない周波数が出てきます。詳しくはこちらをご覧ください。
- 区分境界周波数の利用は慎重に
アマチュアバンドの使用区分の告示・注18において、区分境界周波数は下の区分に含まれると定められており、区分境界周波数の使用は違法ではありません。ただし、145.80MHzは衛星との通信に影響を与える恐れがあるので、145.80MHzでは絶対にノード局を運用しないようご協力をお願いいたします。
- ルーム内にノイズ・ルームを利用する意思がない音声が送信されないよう対策してください
→WiRESなどのVoIP無線ではトーンスケルチまたはDCSを利用し、ノード局を利用する局かどうかを判定する方法が一般化しています。特にVoIP区分でノード局を運用する場合は必須といえます。トーンデコーダを使ったノード運用に関してはこちらも参考にしてください。
→トーンデコーダの周波数は 88.5Hzを避けてください。違法局が88.5Hzトーンを利用しているケースがあります。
- スケルチの設定は気持ち深めに設定してください
スレッショルドレベルすれすれの設定では、ノイズなどの障害発生の原因となる場合があります。 トーンスケルチ・DCSを使用していても、ノイズが抜ける場合があります。
他のVoIPネットワークとのリンクについて
- ルールが異なるルームやコンファレンスとの接続はご遠慮ください。
- リンクされる場合にはユーザーさんに0510についての知識の周知をお願いします。
- ゲートウェイをおこなう場合は慎重かつ自己責任でおこなってください。
- EchoLinkとリンクする場合DTMF設定を変更しないとトラブルになりますのでご注意ください
- 他のVoIPシステムから発生するアナウンスはOFFにしてください。
- 以上の件を守っていただけない場合はアクセスできなくなります
レピータノード局・リンク局からの0510接続について
- レピータリンクノード局の24時間常駐は避けてください
理由:2局以上のレピータ局の常時接続は審査基準に抵触する恐れがあるため
- ハングアップタイムの影響が著しいノード局は0510を利用する時だけ接続するようにしてください
理由:リバウンドが発生する恐れがあるため
- レピータノード局、レピータリンク局の0510への接続可否は管理団体の方針にお任せします
0510をRejected IDsに登録すると0510に接続できなくなりますので必要に応じて設定ください
0510での利用制限の措置について(主な物)
- ノイズやルームを利用する意図のない局の音声をルームに送信したノード局は
強制的に切断される(Disconnect)場合があります
理由: ノード(ルーム)を利用する意図がない局の音声をネット側に送信してはならないため
(公衆網接続のガイドライン)
解決策: ノード局においてトーンスケルチやDCS機能を適切に利用する
- ノイズやルームを利用する意図のない局の交信などをルームに送信したノード局は
音声がルームに送信されない措置(MUTE)や接続禁止の措置をおこなう場合があります
理由: ノード(ルーム)を利用する意図がない局の音声をネット側に送信してはならないため
(公衆網接続のガイドライン) 解決策: ノード局においてトーンスケルチやDCS機能を適切に利用する
- 運用周波数不明(または虚偽)ノード・非公開ノードからは接続禁止の措置をとる場合があります
理由: ループ現象が発生した場合、原因が特定できない。
運用周波数非公開ノードが使用区分に違反して運用をおこなっていた事例があるため。
例外:イタズラ対策のためにトーン・DCS情報のみ非公開のノード局は除きます
- ルールを守っていただけない場合は接続禁止などの措置をとる場合があります
理由: 0510の利用ルールの実効性を担保するため
- 詳しくは以下のQ&A欄をご覧ください
問い合わせ先について
- Muteなどアクセス制限の解除依頼は...
WiRESソフトウェアのCHAT機能にて5299宛てメッセージを残していただくか、0510ルームをGET
Infoして出てくるメールアドレス宛にご連絡ください。なおどのような再発防止策を採っていただけたかお書き添えいただけない場合には解除できない場合がございます。また、ノード番号とコールサインもお書き添えいただかないと対応できません。
- 0510の利用に関する問い合わせや相談先
ご質問などがございましたら GET Infoで表示されるメールアドレスにメールでお問い合わせいただくか、0510での運用経験が豊富そうなかたにご相談ください。匿名でのお申し出には対応いたしかねます。
メーカーはアカウントの発給、ネットワークの主幹サーバー運用とインターフェースキットHRI-100の流通に関する件などの対応が中心です。ルーム自体の運用や維持管理に関しては関与していませんので0510の運用に関してメーカーさんにお問い合わせいただいても通じませんので。ご注意ください。
- WiRESの基本的な導入方法や設定、動作についてのご質問は公式掲示板をご利用ください
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| Q&A |
| 良くある質問を以下に・・・。運用の参考にされてください。 |
| Q:「リバウンド」とは? |
A:自局のノード局の送信が終了した瞬間にルームや相手局側に「一瞬の間」だけ送信してしまう現象です。ノードに使用する無線機が送信から受信に切り替わる際に一瞬だけスケルチ信号が出てしまうのが原因です。送信から受信に変る瞬間にスピーカからポップ音が出る無線機や送信時にスケルチ信号が出てしまう仕様の無線機は特に注意してください。この場合、スケルチ信号の取り出し箇所を再検討するか、AFスケルチ回路または遅延回路の付加を検討しなければなりません。
なお、0510でリバウンドが発生してしまうノード局は多くの局に不快感を与えるほか、別の問題が発生しますので、解決するまでMUTEまたは接続制限をおこないます。
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| Q:「ループ現象」とは? |
| A:WiRESノード局を同じ周波数・同じトーン周波数・DCSコードを用いて2局以上運用した場合に発生することがある現象です。英語で書くと
LOOP です。他のWiRESノード局のIDが聞こえてきた場合、ループ現象が発生する恐れがあります。 |
| Q:QSLカードは交換する必要があるの? |
A:QSLカードを交換するケースは減ってきていますが、QSLカードを交換してはいげないという理由はどこにもありません。特に、WiRESに特別局(8Jや8Nで始まるコールサインの局)がQRVする場合には積極的にQSLカードが発行されているといえるでしょう。
QSLを発行する場合の記入方法ですが、衛星通信などの中継設備を利用した通信に習って、レポート欄は自局が使っているノード局の信号レベルと明瞭度(RS)を。リマークス(備考)欄は
「Via WiRES-II ノード番号(自分のほうと相手のほう)」という感じで記入すると良いでしょう。 |
| Q:0510は誰が管理しているの? |
A:WiRESネットワークのメインサーバー運用者であるスタンダード社が管理していましたが、その後、メーカーとの協議の結果、構成員を同じとするJQ1YDA、JQ1YFUがノード局およびルームアカウントの譲渡をうけ維持管理をおこなっています。管理チームはノード局運用経験者によって構成され匿名で活動。0510ルームの操作担当者はJQ1YFUのメンバーの一部がおこなっており、事実上JQ1YFUは管理チーム用社団局となっています。(0509の管理担当およびアカウントはJJ2YBBです)
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| Q:0510ルームに接続できない、接続できても0510に音声が送信できなくなる原因は? |
A:レピータノード局や一部のシンプレックスノード局は、ノードオーナーの判断でラウンドQSOルームに接続できない設定にしている場合があります。その場合、接続できません。リバウンド現象やノイズを中継してしまっている場合には、障害回避のために通信できなくなっている場合があります。その場合はCHAT欄にて告知されている場合がありますので適宜対策をおこなってください。なお、このような障害はまれに発生しますので、管理チームでは嫌ったりはいたしません。あくまでも、皆が仲良くスムースに運用できるようにする措置ですので、悪気はありません。何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。
告知文例※目立つように半角英数字による入力をおこなっています。
+#XXXX disconnected by admin . reason of QRM.
+#XXXX mute by admin . reason of Rebound.
管理チームからの告知文は一般的に
+[ノード番号] [アクション] by admin reason [理由]という構文になっています。アクションと理由は以下のとおり。
[アクション]
Mute・・・ ミュート=送信しても0510ルームに音声が流れません
Disconnected・・・ 強制切断(ノードを0510から切断しました)
Refused (or Deny)・・・ 接続禁止措置
Clear・・・ 措置の解除
Resume・・・措置の解除
Cancel・・・措置の解除
[理由]
No mod ・・・ 無変調 (No modulation)をルームに送信した
QRM・・・ ローカルへの混信の恐れ、またはルームを利用する意図のない局の音声をルームに送信した
Local QSO・・・ ルームを利用する意図のない局の音声が聞こえている
QRN・・・ ノイズをルームに送信した(スケルチ調整不備・トーンスケルチ設定不備)
Rebound・・・ リバウンド現象が発生した
Mischief(ITAZURA)・・・ いたずら
ID ・・・ 他VoIPシステムのID・アナウンスが流れている
DTMF ・・・ DTMFの乱打、連発など DTMF操作に起因するもの
Illegal ・・・(an illegal act) ルール違反または法令違反(周波数使用区分違反の恐れなど)
AutoReconnect ・・・障害が発生し強制切断したにもかかわらず自動的に再接続してしまう
etc ... その他の原因 (IN/OUTの異常なまでの繰り返しなど)
MuteやDisconnect、Refuseする場合は、ノード運用をおこなっている方に改善策のヒントにしてもらえるよう、できる限り原因を併記していますので何らかの対策をとられて下さい。管理チームでは貴局がトラブル改善され、0510ルームに再登場される事を常に願っています。
管理チームあて連絡アドレス→
※解決策を模索せずに、規制解除のみを申し出てくるかたもいらっしゃいますが、この場合は解除できない場合があります。また、原因を調べてほしいという申し出がまれにありますが、膨大なアクセス記録の中から検索する作業が必要で、0510サーバーより記録を転送し調べる必要があるためにシステムにかなりの負担がかかります。よって、お答えできない場合があります。
■よくあるトラブルの対策手順は以下のとおりです
(1)対策レベル1
ノイズやWiRESを使う意思のない局の音声がルームに流れっぱなしになった(など)
メッセージをCHATに書き込み→強制切断→常駐指定で復活した場合はMuteします。
(2)対策レベル2
ノード局が運用している周波数でQRMが発生する、まさに発生している恐れがあると認識した
または ルーム運営上危険であると認識した
メッセージをCHATに書き込み→強制切断→常駐指定で復活した時はアクセス拒否します。
管理チームの状況によってはメッセージの書き込みが遅れたり、書きこみができない場合があります。
■Mute(0510に音声が送信されない措置)が発動されることがあるケース(例)
・コールサインを言わない局の音声がルームに送信された場合
・WiRESネットワークを利用する意思のない局の音声がルームに送信された場合
・連続または頻繁にノイズや無変調がルームに送信された場合
・いたずらや妨害を意図した送信があった場合
・ループ現象が発生している(または発生する恐れがある)場合
・他局がQSOしている最中にローカル側の交信やノイズをルームに送信したノード局
・他のシステムの ID・アナウンス・0510を利用する意図がない交信 をルームに送信した場合
・他のWiRESノード局のIDやアナウンス、0510を利用する意図がない交信をルームに送信した場合
・リバウンドが発生している場合
・不必要なDTMFコマンドの送信や連打・乱打
・そのほか、障害が発生してそのほかの対策を採る事が難しい場合
■アクセス禁止(Refuse)になる場合があるのは以下の場合です。
・非公開ノード局・運用周波数不明局が上記のMuteされるケースに該当した場合
・ループ現象が発生した(または発生する恐れがある)場合
・頻繁にMuteやDisconnectの措置をおこなうに至ったノード局
・0510ルームへの接続・切断を異常な頻度で繰り返すノード局
・障害が発生して強制切断した場合で、リコネクト機能が働いて再度接続してしまうノード局
・ルール・マナーやシステムトラブルに関してアドバイスを受けながらも、対策いただけないノード局
・いたずらやトラブルが発生しているノード局
・アマチュアバンド使用区分を守らず運用しているノード局
・放置状態で障害の発生に気がついてくれないノード局
・EchoLink、eQSO、IRLPのメジャーなルーム(コンファレンス、リフレクタ)とリンクした場合(非常時を除く)
・当該ノード局管理者よりアクセス禁止にしてほしい旨申し出があった場合
・CHAT欄に不適切な文章や文字を記入したり、他局・管理チームへの誹謗・中傷、暴言などの言動をおこなった場合
・不適切な発言や、他局や管理チームへの誹謗・中傷・暴言などの音声をルームに送信した場合
・管理チーム員でないのに自身が管理チーム員であると誤認させるような言動やCHAT書込をおこなった場合
(管理チーム員は匿名で活動しており正式な管理チーム員がチーム員である旨を自称することはありません
なお、自らが管理チーム員である旨を公の場で自称した管理チーム員は規約違反で除名となります)
・そのほか、障害や問題が発生してそのほかの対策おこなう事が難しい場合
アクセス禁止となっているノード局から接続しようとした時のエラーコードは Socet
Connection Canceled (CODE 09) です。これ以外のエラーコードが出た場合には、アクセス禁止の対象とはなっていません。
すでに0510に接続されているノード局が別のパソコンに導入したWiRESソフトを利用するなどして同じノード番号で0510に2局以上接続しようとすると、CODE
09のエラーが出たり、ノード局の動作が不安定になります。この場合、ルーム管理者側でアクセス制限をおこなっていないにも関わらず、0510に接続できなくる場合がありますので、複数のパソコンにWiRESをインストールして使い分けているかたは特に注意が必要です。
■何も問題がないはずなのに、接続できない。
まれにノード局側では0510から切断し画面上もオフライン表示になっているのに、0510サーバー側で接続したままの状態となり残ってしまっているケースがあります。この場合は0510が稼動しているコンピュータをリセットしないと接続できないケースがほとんどです。この原因として考えられるのが、不安定な回線を使った場合や、ポート開放が不十分な場合、ノード局側のパソコンが何らかの原因でハングアップ(いわゆる「固まる」症状) してしまった場合にも発生することがあります。特に雷が発生する季節に多い現象です。
Smart WiRES などを利用して複数のパソコンに同じノード番号でWiRESソフトを導入している場合は特にご注意ください。(Smart
WiRESでの0510でのQRVももちろんOKですが、ノード番号が同じノード局を2局以上0510につないだ場合は、一方のノード局が切断できなくなる場合が多く、後日、接続しようとしても
CODE 09が出て接続できなくなります)
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| Q:0510ルーム用設備や回線は? |
| A:業務用光ファイバー回線を使って充分な回線スピード(クダリ平均90Mbps/ノボリ平均80Mbps)を確保しています。200局まで接続可能です。ネットワーク環境は無停電電源を利用し、数時間の停電には耐えられるようになっています。IPアドレスは動的IPを利用しています。 |
| Q:0510ルームの利用料などはかかることはありますか? |
| A:WiRESネットワークはアマチュア無線の繁栄を目的に掲げたネットワークであり会費や利用料の徴収は一切ありません。管理チームはそのポリシーに賛同し、0510の運営に係る会費など一切の金員の徴収は現在も将来的にも予定しておりません。 |
| Q:0510の維持費はどこから捻出しているのですか?寄付は受け付けていますか? |
| A:回線や電力は無償にて管理チームメンバーより提供を受けているために、維持費としての出費はありません。また、0510管理チームでは運営の中立性を維持する観点から、直接・二次的・名目や動機の如何にかかわらず、「寄付」や「寄贈」は一切お断りしております。もちろん、メーカーや業界からの寄付なども過去から現在に至るまで一切ありません。 |