おしらせ

注目


【最新情報】

・不適切使用局のアクセス禁止措置について(2021/2/20)
 ALL JA CQ ROOMのCHAT欄への書き込みは全ての接続局の端末に表示されます。管理者側でCHAT機能での暴言、攻撃的な書き込み、不適切な書き込みを発見した場合、また音声等で暴言、妨害などの迷惑行為があった場合、その発信元(あるいは原因)となった(なっている)ノードおよび運用者について、やむおえず全てのALL JA CQ ROOMについて接続・利用をお断りする措置(無期限)を行います。
管理チームでは当Webサイトで公開しているルールに基づいて各種対応を行うことで、快適な運用環境を目指し、善良な接続局・利用者の保護に努めています。

・管理チーム用メールアドレスを廃止しました(2021/2/10)
 管理チーム用メールアドレスは廃止しました。お送りいただいても届きません。必要に応じて各ルームのCHAT機能をご活用願います。

・20610「ALL JA CQ ROOM D」は特別局等の連続使用が可能です(2020/10/31)
 ALL JA CQ ROOMはCQを出してより多くの方との交信をテーマに開設しています。近年WiRESにおいて記念局や特別局などの運用も行われるようになってまいりました。さらに2020年は南極昭和基地からのWiRES運用も行われていました。そこで、20610ルームに於いては、これら記念局等のCQ呼出に伴う連続使用(かつ優先的な使用)を可能とし「記念局・特別局・極地局の皆さまに時間制限なく連続して交信いただける」ことにいたしました。ぜひ、記念局・特別局を運用される皆さまはWIRES-X #20610ルームのご利用をお願いいたします。また、接続いただく皆様におかれましては、記念局等のCQが聞こえましたらぜひ気兼ねなく交信いただければ幸いです。


【重要】ノードを運用される方へのお願い(2018/5/15、2019/1/27変更)

他局に迷惑をかけないために必要最低限行っていただきたい内容です。

・FMノードは無線機のトーンスケルチ(ENC/DECとTONE FREQまたはDCSとDCSコード)を有効に設定願います。
アクセスする側の無線機もトーンスケルチ(ENC/DEC)をONにしてトーン周波数(TONE FREQ)をノード側と合わせます。
デジタルの場合はDG-IDを00に設定しサブコードを00以外に設定します。FT-8900 FT-8800 FT-7800 ではTSQ(ENC/DEC)の利用を推奨します。
・FMノードはさらに次の設定をお願いします
HRI-200設定->DTMFミュート設定->Audio muteを選択(そしてHRI-200設定書込ボタンを押す)
無線機設定->SQLタイプ->TSQを選択
“ツール(T)”->”通信ポートチェック”  で全てがOKになるか確認